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初めて相続について考える方へ

相続ってなんだろう

相続って?私と関係あるの?

相続はほとんどの人に関係ありますよ!放っておくと大変なんです!

なにを?いつ?だれが?いくら?

 

ご安心ください!
税理士が相続のお悩みを解決します。

 

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相続というものは

 

相続までの簡単な流れ
被相続人の死亡(相続の発生)相続の流れ
相続人の確認をしよう!相続の流れ
相続財産は何があるか調べよう相続の流れ
単純承認、限定承認、相続放棄のどれかを選ぼう!相続の流れ
相続の財産の分け方を話し合おう!相続の流れ
相続財産を分けよう!相続の流れ
相続税の申告・納付へ

 

相続ってなに?

Q.なにが相続財産になるの?

A.ほとんどの財産が対象となります。

例)現金、預貯金、土地、建物、株券、家具、宝石、等々。
現金、建物、宝石などの資産・財産

 

Q.相続財産にならないものもあるの?

A.あります。

例)生命保険金の一部、お墓、仏壇、等々。
相続財産にならないもの

 

相続っていつから?

Q.いつから相続が始まるの?

A.亡くなった時から始まります。

そして、亡くなった時から3か月以内に、次のいずれかの方法を選び、対応しなければなりません。

  1. 単純承認→すべての相続財産を受け継ぐ
  2. 限定承認→債務を差し引いた残額の財産のみ受け継ぐ
  3. 相続放棄→すべての相続財産を受け継がない

 

Q.いつまでに相続税を払えば良いの?

A.相続開始から、10ヶ月以内に払わなければなりません。

期限を過ぎると罰金が課されるので注意が必要です。

相続申告・納付までの期間

 

相続って誰がやるの?

Q.だれが相続するの?

A.次のような人が相続人となります。

配偶者
相続人(配偶者)夫からみれば妻、妻からみれば夫が相続人となります。配偶者は常に相続人となります。
※婚姻関係のない内縁の妻や、愛人には相続権がありません。
子供
相続人(子供)民法では、子供、養子が何人いても、全て法定相続人とみなします。
※相続人が既に亡くなっている場合は、孫等が相続します。
父と母、あるいは、祖父母
相続人(父と母、あるいは、祖父母)子供、孫が誰もいない時に、初めて相続人となります。
※上記相続人がいる場合は、逆になれません。
兄弟姉妹、あるいはその子供
相続人(兄弟姉妹、あるいはその子供)子供、孫、父母、祖父母が誰もいない時に、初めて相続人となります。
※上記相続人がいる場合は、逆になれません。

※相続人たちの同意があれば、上記の通りでなくても自分たちで財産の分け方を決めることもできます!

 

Q.だれに相談したら良いの?

A.相続のことは税理士や弁護士に相談すると良いでしょう。

税金に関することなら、税理士にご相談ください。

 

相続っていくらかかるの?

Q.相続税って、いくらぐらいかかるの?

A.財産の金額や相続人の数によっては、税金を払わなくてもOK!

相続財産の全ての金額に対して税金がかかるわけではありません。税金がかからない部分を基礎控除額といいます。

基礎控除額


基礎控除額の計算方法

平成26年12月31日までの相続税基礎控除額

平成26年12月31日までの相続

相続例1

 

平成27年1月1日からの相続税基礎控除額

平成27年1月1日からの相続

相続例2

 

相続税基礎控除額の違い(税制改正前後の違い)

相続税の違い

 

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まだ相続が起きていない方へ

生前の対策を行うことで、あなたの財産を次の世代へ繋げます

Q.生前にできる対策って、なにがあるの?

A.次のような対策があります。

遺言書の準備

遺言書があるとこんな良いことがあります!

  1. 相続人同士の争いを未然に防ぎます!
    遺言書が無いと、相続人同士の話し合いによって相続財産の分け方を決めなくてはなりません。その際、話し合いがスムーズに進まずに、親族同士の深刻なトラブルに発展するケースも多いのです。
    こうしたトラブルを未然に防ぐためにも、遺言書を準備しておくことは重要なのです!
  2. 相続の手続きがスムーズになる!
    遺言書があれば、相続人全員で相続財産の分割協議をする必要がなくなるので、相続人同士で揉めることなく、相続財産の名義変更などの手続きがスムーズに行えるのです。
  3. 相続人以外の人にも財産を贈ることができる!
    遺言書を活用すると、内縁の妻や友人など、法律上の相続人以外の人に対しても、相続財産を贈ることができるのです。

財産がどのくらいあるか把握する

税金の計算をするためには、まず、財産がどのくらいあるかを知る必要があります。

財産を減らす

相続税は、相続財産の金額に対してかかるので、相続財産の金額を減らすことで、税金が少なくなるのです!

例1)生前に現金をあげる。

現金を贈与すると、贈与税というものがかかりますが、年間110万円までは税金がかかりませんから、毎年少しずつ現金を渡していくことで相続財産を減らせるのです。

例2)土地を駐車場にして、土地の評価額を下げる。

土地は更地の状態が最も価値が高くなるものです。したがって、土地を駐車場などにすることによって、価値を下げることができ、結果として相続財産の金額を減らせるのです。

 

最後にお伝えしたいこと

小嶋公志
ここまで読んで頂いてありがとうございます。
相続の対策をするためには、まずは相続のことを正しく知っておかなければいけません。正しい知識が無ければ有効な対策を打つことができず、将来、多額の相続税が発生する恐れもあるのです。
そして、今回ご紹介した内容以外にも知っておかなければならないことはまだまだあります!相続を正しく理解していくために、わかりやすいプレゼントを無料にてご用意しております。相続についてこれから一緒に学び、いざという時に備えましょう!!

 

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